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アウトデラックス心理学者「八幡洋」の私生活、ヅラ?バイト? マツコが修士論文に!

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親の遺産がなくなりバイト生活?

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41冊も出版したのに売れずにバイト?

congerdesign / Pixabay

まず、八幡洋さんのプロフィールから。

 

八幡 洋(やはた よう)

1958年1月3日生まれ

東京出身

武蔵高等学校から京都大学文学部哲学科へ進学

現在、東京大学大学院に在籍中の学生

 

京都大学を卒業した後、しばらく会社に勤務してから1999年に八幡心理教育研究所(現在は八幡心理カウンセリング研究所に改称)を設立してます。

その後、さまざまな大学で非常勤講師なども努めていますが、現在は学生とのこと。

 

10回目の面接でバイトをゲット!

バイトの面接に遅刻してしまう八幡さん。

なかなかバイト就職もできずにいましたが、10回目の面接でようやく採用されたとのこと。

しかし、2度のボヤ騒ぎを出してしまい10日でクビになってしまったそう。

 

41冊も本を出版しているが・・・

いつも、書いてる時は「これこそベストセラーになるぞ」と思っているのだが、いざ出版してみると全然売れないそう。

初版が5〜6000冊だそうだが、4割くらいは売れるんだけど、その辺でストップしてしまうらしい。

4割なので2000冊ほどの売上。これじゃ食ってけないでしょう。

 

親の遺産も底を尽き

それでバイトを始めようと思ったそうですが、遅刻エピソードがアウト。

面接に3時間も遅れたそうだが、その言い訳は、

「場所が千葉のイジワルな所だった。道に迷って、タクシーを拾おうとしたが、全然タクシーが走ってない。」

はぁ、呼ばなかったんですか? との質問に、

「電話番号分からないじゃないですか」と反論

スマホ持ってないんですか?

「持ってます」

調べれば良いじゃないですか?

(ちょっと間があってから)「ああ、はぁ、次からそうします」

スマホを利用する方法を本当に知らない人のようなリアクションでした。

おじいちゃん?

 

部屋が散らかってる

住んでるマンションに取材が入りました。

ドアの前にコンビニ傘が7本も。

「天気予報見るの面倒くさいから、雨が降ったらコンビニで買っちゃう」

良くも悪くも経済観念がないようです、お坊ちゃん育ちなのでしょう。

 

賞味期限切れのレトルト食品が

なんと、枕元にレトルト食品が何十個と、雑然と置いてあります。

「梅わかめごはん」って書いてある。

「これお湯入れるだけでご飯できるの、便利でしょ」

確かに便利ですが、賞味期限は去年の11月。

「あー、だからだ、取引先にご自由にお持ちくださいってあったから貰ってきたの

 

収録用のお弁当はお持ち帰り え?21個?

テレビ番組でコメンテーターをやっている八幡さん。

収録がある日は、お弁当を持ち帰り。

本人曰く「15個」でしたが、実際には「21個」。

でも腐るでしょう?という質問に、

冷蔵庫に入れておくんで

冷凍庫じゃないそうです。

カピカピになっちゃうでしょう?

なります、冷たいご飯をせんべいみたいに食べます

電子レンジ使えば良いじゃないですか?

レンジ、面倒

ちなみに、おかずは早めに食べるそうです。

 

奥に高1の娘さんがいた

1人暮らしかと思いきや、奥に娘さんが住んでいるそう。

「最近、男に抱かれたい」とか言ってた、と言ってた八幡先生がちょっと怖かった。

 

修士論文のテーマにマツコさんが上がってた

ところで、東大の修士論文にマツコ・デラックスさんが取り上げられてたそうです。

タイトルは、と取り出した紙がティッシュペーパー、、まぁ、良いんですけど。。。

タイトル「日本のバラエティ番組におけるセクシュアル・マイノリティの表象マツコ・デラックスを中心に」

これは、日本に留学してきた外国人留学生の修士論文だったそうだが、東大の教授だちがマツコさんのことを論じてた、と言ってた八幡先生がとても楽しそうでした。

 

ヅラが取れちゃった

KlausHausmann / Pixabay

八幡さんの口から顎にかけての傷についての話。

「タクシーを待たせていたから急いでたため、強化ガラスが目の前にあるのが分からず体当たりしてしまった。そしたらガラスが上から降ってきて顔を斜めに切れてしまった」

確かに急いでたら、有り得る事故かも。

事故が起こったのが、たまたま病院だったから、すぐに「屈強な看護師」に「動かないでください」と上から抑えられたらしい。

その時、「頭が涼しい・・・」

手を伸ばしたけど、ない、分かるんです、ヅラがないのは分かるんですよ。

でも、動けない、取れない、隠せない・・・。

晒し者でしょ!

そりゃ、恥ずかしかったことでしょう。

処置室で傷口の手当をしてもらって、ふと正気に帰ったら、横に置いてあったと。

だったら、被せてくれたら良いじゃない!

と半ば、半狂乱の八幡先生でした。

 

ガンバレ、八幡先生!

 

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